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2019.02.14
(仮称)阿佐ヶ谷駅北東地区まちづくり計画(案)に対するご意見を区にお寄せください(区政報告ニュースNo.94)

杉並区は、1月末に「(仮称)阿佐ヶ谷駅北東地区まちづくり計画(案)」を発表しました。 続きを読む

2018.12.28
区政報告ニュースNo.93

区政報告ニュースNo.93を発行しました。 続きを読む

2017.04.14
区政報告ニュースNo.62

区政報告ニュースNo.62を発行しました。 続きを読む

築地市場の豊洲移転問題で、日本共産党都議団大奮闘!―都政の闇究明へ、都議選でのさらなる躍進を!
共産党と自民党、どちらが都政の闇に切り込むのかが鮮明に

4月8日、日本共産党杉並地区委員会主催の「都政報告会~百条委員会どうなった?~」が開かれ、吉田信夫都議会議員が、豊洲移転問題を中心に、都議会報告を行いました。

豊洲の問題では、自民党が、予算特別委員会や全常任委員会で「築地は猫やネズミの侵入を防げない」「豊洲の地下水汚染は飲まなければ健康に影響を与えない」などと、築地バッシングともいえる質疑を展開し、小池知事に豊洲への移転決断を迫ったことが話されました。

これに対し、日本共産党都議団は、3月の都の豊洲新市場予定地の地下水調査で、発がん性物質のベンゼンは最大で基準の100倍に達するなど、深刻な汚染が改めて明らかになったこと、豊洲新市場の汚染と築地の汚染は質的に違うこと、築地市場の再整備は技術的にも可能であることなど、自民党の築地攻撃の道理のなさを批判しました。同時に、豊洲移転中止の決断と築地での再整備を検討するよう求めたことが報告されました。

また、百条委員会の証人喚問では、段ボール115箱の膨大な資料を徹底的に調べ、石原元都知事が汚染を知りながら豊洲移転を決裁し、東京ガスが負担すべき汚染除去費用を大幅に軽減することを了承していたことを明らかにし、石原元都知事の責任を明確にさせたこと、浜渦元副知事の証言は偽証の可能性が濃厚であることなどが詳しく語られ、「豊洲の闇」究明へさらに力を尽くす決意が述べられました。

共産党の躍進でさらなる都政の「闇」究明へ

最後に吉田都議は、「6月の都議会議員選挙では、日本共産党の躍進で、都政の闇を作ってきた都議会自民・公明に審判を下し、私の後継者の原田あきらさんを都政の場に送り出してほしい」と訴えました。

区政報告ニュースNo.61

区政報告ニュースN0.61を発行しました。

・杉一小を含む阿佐谷地域のまちづくり計画の見直し

・和泉学園の検証結果(下)

・阿佐谷南3丁目の青梅街道の歩道の舗装が完了

・防災訓練に参加(子育てダイアリー)

区政報告ニュースNo.61(17.3.16)

電柱地中化に伴う路面舗装が完了 ―阿佐谷南三丁目の青梅街道歩道

阿佐谷南3丁目の区役所周辺から天沼陸橋までの青梅街道の歩道が、電柱地中化完了に伴う路面舗装できれいに整備されました。 続きを読む

和泉学園の運営等に関する検証結果(下)――不十分な検証をもとにした次なる小中一貫校の強行は許されない!

前回、区内初となる施設一体型小中一貫校「和泉学園」の運営等に関する検証結果(2015年度)の問題点として、施設一体型小中一貫校では6年生が最高学年としての意識を持ちづらいという子どもの発達への悪影響が浮き彫りとなっていることを取り上げました。後半の今回は、その他の問題点を取り上げます。 続きを読む

杉一小複合化計画等の見直しの中間報告――2者択一の結論を急ぐのではなく、時間をかけて区民と議論をつくすべき!

杉一小は複合化ではなく良好な環境となる方向性を示す

阿佐谷地域の集会施設を杉一小に統廃合する杉一小複合化計画が、杉一小に隣接するけやき屋敷に河北病院が移転することにより計画の見直しを余儀なくされています。その見直し案の中間のまとめが先日出され、それに伴う住民との意見交換会が3月3日、区役所で開かれました。 続きを読む

2017.03.03
区政報告ニュースNo.60

区政報告ニュースNo.60を発行しました。 続きを読む

区長及び理事者の答弁姿勢の改善を求める申し入れ

日本共産党杉並区議団は、2月17日、この間の本会議における党議員の質問に対する区長及び理事者の答弁姿勢の改善を求める申し入れを行いました。 続きを読む

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